第3回研究会 資料)

箕面市「(仮称)市民活動支援センター」設立準備会 報告書(案)


はじめに

1.「(仮称)市民活動支援センター」設立の意味と目標

(1)(仮称)市民活動支援センターJ設立の意味

 @総合的な市民活動推進機関の必要性
 A日常活動を支える市民活動拠点の必要性
 B仲介機関の必要性

(2)センター設立の目標

 @市民活動の「総合的な推進センター」をめざす
 A日常の活動を支える拠点をめざす
 B市民活動団体と行政、企業などとの「協働促進」の場をめざす
 C市民活動の「砦」一自治的に運営される市民活動拠点をめざす

2.「(仮称)市民活動支援センター」の事業

(1)市民活動に関する情報収集・発信に関する事業

(2)行政機関と市民活動団体の協働促進のための事業

(3)企業などの支援者との協働促進のための事業

(4)市民活動の活性化と団体の自立を促す事業

(5)白常的に活動を支えるための事業

(6)ネットワークによる相乗効果を生み出す事業

(7)コミュニテイ・シンクタンクとしての事業

3.「(仮称)市民活動支援センター」lニ関する基本的事項

(1) センターの名称

(2) センターの設置場所

(3) センターの開館日・開館時間4.「(仮称)市民活動支援センター」の運営体制

4. 運営形態

(1)運営の原則

 @「独立的運営」の原則
 A「自治的運営」の原則
 B「パートナーシップ活用」の原則
 C「運営への市民参加」の原則
 D「多様性尊重」の原則

(2)運営の主体

 @連絡会ではなく独立した運営主体の必要性
 A委託の受け皿として必要な「一定の事業推進体制が整備された組織」
 B運営主体の独立性を高めるための工夫
 C既存団体への委託か、新たな団体を設立して委託するか

(3)運営体制

 @会員制度と総会
 A理事会および運営委員会
 B事務局態勢
 C ボランティアの事業参加
 D(仮称)センター運営協議会

5.「(仮称)市民活動支援センター」運営の財源

(1)  会費・寄付金収入

(2) 自主事業収入

(3) 補助金・助成金収入

(4) 委託事業収入

6.今後のスケジュール

(1) センターの事業発展計画

(2) 当面の予定


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